|
ありがとう介護支援ステーション 仲肥 好美氏 |
実践!パーソン・センタード・ケア入門コース ※定員になりました。日々の現場の中で、私たちは「その人らしさ」の持つ本当の意味についてどこまで理解できているでしょうか。認知症と共に生きるということを、ロールプレイングを交えながらこの講座で一緒に考えてみましょう。 【当日の分科会のポイント】 仲肥氏がこの分科会で学べる内容、パーリンセンタードケアの考え方についてインタビューに答えています。 |
|
フェルデンクライス岡山代表 森近 貴幸氏 |
介護者とご利用者の負担を軽減するフェルデンクライス ※定員になりました。心と身体の無駄な緊張を解きほぐし、潜在能力を充分に発揮する能力を引き出す「フェルデンクライスメソッド」。無意識の中に根付いた習慣的な動きや思考のパターンが変わることで、身体条件の如何にかわらず、介護者、介護される側が共に負担が軽減する、とても魅力的なメソッドです。今分科会では森近氏に、低リスクで最良の動きを引き出すレッスンを行っていただきます。 【当日の分科会のポイント】 フェルデンクライスと森近氏の活動についてはこちらからご覧いただけます。
|
|
ありがとう春日デイサービス 管理者 橋本 晋司氏 |
小集団で行う介護予防レク楽しくレクに参加し、健康で若々しい体を維持することができれば一石二鳥で理にかなっています。この分科会では、ご利用者が楽しく継続的に参加でき、笑顔を引き出すことで筋力アップや自宅での自主トレにつながる介護予防・転倒予防のレクを体験していただきます。小集団で介護予防やレクを行っている事業所の方に参考となるヒントやネタがいっぱいです。 【当日の分科会のポイント】 橋本氏が「介護予防のためにレクを行う意味」や「小集団で行うことのメリット」についてインタビューに答えています。
|
|
さがみ名倉堂整骨院 院長 荒井 洋介氏 |
※午前・午後とも同じ内容となります。
ご利用者の肩・腰・膝の痛みをとるケア体操高齢者の身体機能の回復に「機能回復型除痛体操」を確立させた荒井氏。この分科会では、なぜ普通の生活をしていて痛みが起きるのかということを考えた上で、正しい姿勢と身体の使い方で体の痛みをとるケア体操を体験していただきます。各種症状にすぐに使えるケア体操は必見です。 【当日の分科会のポイント】 |
|
福祉と介護研究所 代表 梅沢 佳裕氏 |
※午前・午後とも同じ内容となります。
デイでの相談員の本当の役割「何でも屋」と称される相談員。反面、兼任業務が多岐に渡り、専門性が見出せないという声をたくさん耳にします。自身も相談員を兼務してきた梅沢氏に役割の明確化と煩雑な業務の改善、相談員としての仕事力アップのコツ、他職種協働でスムーズなケアを実現する相談員の役割、傾聴のポイントなど参加者のスキルアップにつながる実践例をご紹介いただきます。 【当日の分科会のポイント】 梅沢氏の活動をもっと知りたいかたはこちらをご覧ください。
|
|
ありがとうリハビリセンター 野田 和美氏 |
※午前・午後とも同じ内容となります。
介護現場で役立つ拘縮予防・改善のケア拘縮は関節の動きを制限します。そのため動作や行為がうまく行えなくなり、基本的な介護にも困難を伴います。 【当日の分科会のポイント】 野田氏が分科会のテーマで連載している月刊デイの連載内容を一部ご覧いただけます。
|
|
NPO法人わくわく元気舎 西山 美雪氏 |
※午前・午後とも同じ内容となります。
認知症の維持・改善に役立つ効果的なレクリエーション認知症の維持・改善に効果のあるレク知りたい方必見!今分科会では、実際に認知症の方に効果的なレクリエーションを体験していただくのと共に、すぐに実践できるレクの進め方やポイントなども持ち帰っていただきます。講師は現場経験が長く、高齢者からの支持の高い西山氏です。 【当日の分科会のポイント】 西山氏はこんな活動をされています。
|
|
摂南総合病院 生野 達也氏 |
※午前・午後とも同じ内容となります。
デイで行う新しい認知運動療法 ※定員になりました。認知症運動療法とは運動が発現するまでのどの認知過程(知覚・注意・判断・言語)に問題があるのかを評価し、問題の認知過程を活性化することによって機能回復を図っていきます。日々ご利用者と向き合い、機能向上や日常生活のリスク低減に効果を上げている生野氏に、専門職以外でもできるアプローチ方法を実践を通して教えていただきます。 【当日の分科会のポイント】 認知運動療法が広まる事を願い活動している生野氏をもっと知りたい方はこちら
|


































